ウェディングドレスの由来♪

本日もTHE WALLプランナーブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます♪

 

9月に入ってもまだまだ暑さが続きますね!

みなさま体調には十分お気を付けくださいませ(^^)/

 

さて本日は、ウェディングドレスの由来についてお話しします。

結婚式、挙式と言えば純白のウェディングドレスですよね♡!

小さい頃から憧れていた新婦さまも多いのではないでしょうか?

 

もとは19世紀の英国で最も影響力のあったヴィクトリア女王が、白いウェディングドレスをまとって挙式をあげたことが起源とされているそうです(^^)/

当時は上流階級の貴族のみが着用した純白のドレスが女王の影響で国中に広まり、それが今に至るとのこと。

そもそも、白という色には「清楚」「純潔」「純粋」という意味があり、イメージカラーとしても結婚にぴったりの色です♡

白にはもう1つ「気分を一新する」という意味も。

日本の伝統婚礼衣装の白無垢も文字通り白!

やはり白が婚礼にぴったりというのは万国共通なのかもしれませんね★

 

たくさんの意味を持つ結婚式。

由来を知ることも結婚式準備のひとつ★

ぜひ一生に一度の結婚式の準備も、楽しんでくださいね(^^♪

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yoyaku

 

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